Report

アカデミーネパール国際協力事業

徳島商業高等学校サッカー部の皆様から、サッカーグッズをお預かり致しました。

皆さまのご厚意に感謝致します。

責任を持ってネパールまで届けさせて頂きます。

アカデミーのネパール国際協力事業として、選手たちの不要になったサッカーグッズをネパールの子どもたちに寄贈する企画。

順調に回収が進んでいます。まだまだ使えそうなものもあり、少し思うところもありますが、裸足でサッカーを愛しているネパールの子どもたちの一助になればと思います。

企画に賛同して頂くことになった徳島県立徳島商業高校サッカー部の皆様や、高槻市内の中学校サッカー部の皆様からの回収も承り、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。

3月末で回収を締め切り、4月の発送を予定しております。皆さまで、協力の輪を広げていきましょう。

2019年度北河内フットボールアカデミーの新ロゴが決定致しました。

次年度のユニフォーム、ウエア、Tシャツなどに使用し、選手たちは北河内プライドを胸に、全国へ、世界へ羽ばたいていきます。

 

ロゴデザインコンセプト

『SevenCity』

北河内は7つの街にて構成されています。

エンブレム上部より、神聖とされる交野市の交野山の岩、岩を剣先に見立て、四条畷市の名武将・楠木正成公の兜を表しております。

 

左より7市の街並み、5市にまたがる生駒山地、そして、大東市民に親し士れる生駒山上遊園地のシンボル・飛行塔(遊園地の所在は生駒市)を、天然記念物にも指定される門真市・三島神社の楠木。エンブレム上下を繋ぐラインは守口市を流れる淀川。淀川を割って進行する帆船は、枚方市のくらわんか、エンブレム下部は寝屋川の昔話『鉢かづき姫』より、鉢=蜂をイメージし、相手に脅威を与え士す。7つの星はそれぞれの街を表すとともに、いつ士でも輝き続ける栄光をイメージしております。

 

北河内フットボールアカデミーは、この度、

一般社団法人 M&K JAPAN 様とスポンサー契約を結びました。

HP

mk-japan.or.jp

アカデミーU14の活動が、けが人もなく終わりました。

参加者は所属チームの公式戦との兼ね合いで、14名でした。

今回は、攻撃をテーマに行いました。

どのタイミングで攻撃のスイッチ(縦パス)を入れるのか、その中で守備ではインターセプトを狙う意識を持たせながらのトレーニングになりました。

3月では、遠征前、遠征、遠征後と課題を抽出し改善してきたことを活かし、トレーニングマッチを組めたらと思っています。

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